サイトディレート&グラフ

サイトディレート&グラフト

上顎側切歯部位にインプラント埋入しましたが、骨幅が3~4mmでした。フィスチャーは3.75のHAコートです。 既存骨を極力保存するためスプリットコントロールで骨を押し広げながら、埋入しましたが、唇側の骨は骨折して遊離しましたので、結果的に自家骨のGBRのような形になります。 このような場合、経年的に頬側骨板が吸収して歯肉縁が下がることが示唆されていますので、バイオガイドのダブルレイヤーにてゼノグラフトの移植を同時に行いました。 多少、腫れが出るかも知れませんが、後でインプラントが露出するよりはるかにいいです。 亀田埋入前亀田埋入後亀田バイオス

インプラント治療実績多数|インプラントセンター福岡

症例集(オペログ)の最新記事

日付:   カテゴリ:症例集(オペログ)

Clinic Information医院情報

  • 各線銀座駅 A13出口 徒歩1分30秒
  • 銀座一丁目駅 10・11番出口 徒歩1分
  • 東銀座駅 A2出口 徒歩4分、JR有楽町 中央出口 徒歩6分

〒104-0061
東京都中央区銀座2-8-12ユニデン銀座ビル3F
診療時間 10:00~19:00
休診:日曜・祝日
TEL:0120-845-556