下顎7番部位のう胞摘出後遅延埋入

オペログ インプラント症例集

2009/06/19 下顎7番部位のう胞摘出後遅延埋入


下顎7番部位の難治性歯根嚢胞で、昨年12月に抜歯とのう胞摘出を行った患者さんです。 6か月ですが、まだまだ骨が柔らかくクラス4の骨質です。 EBI4.8mmRN 11mmを単独植立しましたが、4か月待時してから補綴しようと思っています。 補綴形式は、粘膜が薄かったので、オクタアバットを装着して印象を行い、スクリュー固定のプラットフォームマージンのクラウンの予定です。 林喜久子1 抜歯前の下顎7番部位7番部位には、歯根嚢胞があります。 林喜久子2 ワイドボディー レギュラープラットフォームのEBIインプラントが埋入されました。

インプラントを考え始めたら・・・
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